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COMIC ホットミルク 2014年5月号 の感想

COMIC ホットミルク 2014年5月号 の感想です。
成人向けの内容を含みますので、18歳未満の方は閲覧をお控えください。


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表紙はごばん先生。おっぱいと腹の肉が凄え。吐息とさらけ出した舌がいいっすね。


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今号の掲載作家陣はこちら。以下、一部漫画の感想です。


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笹森トモエ先生の「優等生に必要な授業」。
家庭教師のアルバイトを始め、ある女生徒を受け持つことになった青年。女生徒、比奈町美影はお嬢様学校に通う箱入り娘で、悪い虫がつかないようにと親の繋がりが縁で青年が家庭教師を担当することとなった。
当然、親のこともあるので青年としては我慢すべきことだが、美影ちゃんこそ男性の肉体を求めており、青年は抗いようもなかった。初めての家庭教師の日に彼女に逆レイプされ、抑圧されて生活しているお嬢様の本音を聞き、彼女に逆らえない日が続いた。
積極的にフェラやパイズリをこなして上達していく美影ちゃんに、青年は只されるがまま。でも青年の気持ちもわかります。そもそも彼女を拒む理由なんてないんですから・・・。
流れるような黒髪は只々綺麗で、黒を基調としたセーラー服と黒ストッキングと、その下にある白い肌とのコントラストは眼を惹かれるばかり。服の上からでもわかる豊満な乳房と桜色の乳首は惜しげもなく使われ、男性を喜ばせている。嗚呼、フラストレーションの溜まったお嬢様は、自分がどれだけのことをしているかわかっていないのだろうな。おまけに家にいるのに制服だもんな。
青年をイカせた後は自分が気持よくなるために、青年を跪かせ、スカートをたくしあげて秘部を舐めてもらう美影ちゃん。そのとき、家に母親が居るのを忘れ、焦る彼女。普段いいようにされている青年は今が好機と激しく下で攻め立てるが、母親が外出して攻守交代する。
きっといつものように、美影ちゃんがリードして何度も青年をイかせる。自分がイクまで何度も射精させる暴君ぶりは恐ろしいものですが、子宮一杯に精液を受け止める様子を見ると文句の言いようがありません。
セックスやフェラなど行為の予習やシミュレーションを行い、本番で成果を出す姿勢はまさに優等生でした。こんな娘なら尻に敷かれてもいいよなあ・・・。(ヽ´ω`)

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守月史貴(かみづきしき)先生の「おせっかいラヴァーズ」。一般誌からの逆輸入?ぐぐってみたらそこには露出が少ないのにエロスを感じるイラストたちが。多分同人でもエロ描いている人だから、なるようにしてなったんだよな。
スーパーで見かけた男性を気にしていた桜瀬かいりちゃん。男性は一人暮らしで金も生活能力もない苦学生で、彼女との失恋もあって死んでもいいかと考えていた。そこをかいりちゃんに助けられ、恩返しと称して自分の唯一の取り柄のセックスで悦ばせようとします。
いきなりそんなことされて彼女も嫌がるのですが、男性のテクニックには敏感に反応してしまい、あっという間に男性器の挿入を求めるようになる。手をのばした男性の股間は思いがけない感触で、彼女はプライドを傷つけられ、男性のちんこを勃たせようとします。
『本来 赤ちゃんのための大切なおっぱいでち○ぽを挟ませるーーなんて背徳感…』というセリフ。なるほど、言われて見ればそのとおり。本質を見据えるって大事だね。かいりちゃんのパイズリフェラに男性は口内射精してしまいますが、ヒートアップした男性は間をおかずにかいりちゃんのとろまんにイチモツをぶち込みます。
結局のところ名前も知らない初対面の男性と会って間もなくセックスし、子宮が求めるくらいに反応してしまっているかいりちゃんはまさしく"雌"。まんこだけでなく口やおっぱいまで万遍なく感じさせられ、口では嫌がりながらも中出しの快感を享受する。
射精しているチンコを子宮口に密着させられ、離れないよう腰を押し付けられる、こういう本能主体の種付けセックス最高です。射精し終わった後は茶番を挟みますが、膣内に入っていた男性のチンコをお掃除するところまで完璧です。こりゃもう、一般誌に戻らなくてもイインジャナイカナー?
にしても結局この男性は、元彼女には捨てられながらもまた新しい女をゲットして・・・なにこれ。これがヒモ男の才能なのか?(#^ω^)ビキビキ

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majoccoid先生の「ぼくのおいなりさま」。
就活がうまくいかない男性は神社に神頼みに訪れる。男性は年齢不相応な幼い外見がコンプレックスで、就活の事もあり落ち込んでいた。
お参りをする彼に突然、先程まで話していた神社の巫女さんが抱きついてくる。彼女は男性がお供えに持ってきた油揚げを食べると、耳や尻尾が生え男性の精気を求めてくる。そう、神社で巫女を務める狐娘はショタコンだったのだ。
拝殿?幣殿?っていうんですかね。神社内の建物の中で男性を押し倒した狐は、手で、パイズリフェラで精子を吐き出させ、その味を堪能する。まだまら収まりがつかないと主張している彼の男根はビクビクとそそり立っていて、狐は久しぶりの感触を堪能する。
我慢できず中に出してしまうが狐は開放せず、"抜かずの三発"をねだって、腰を振り続ける。え、神様なんすか。マジで。
慈悲深き狐神様は今度が自分が横たわり、男性に主導権を任せる。好き勝手にした男性の動きは幼い外見からは予想がつかないほど激しく、長時間刺激を与えられた彼女は神様とは思えないくらい、蕩けきった表情をしており、男性の精と与えてくれる快感を味あう。
ここまでしてもらったお礼として、男性は狐神様に働き口としてこの神社を紹介してもらいました。当然そこにはこの狐神様がおわし、あまつさえ夜のまぐわいを楽しみにしており、なんというか結局、神様の手の上で転がされていた男性でした。こんなふうに可愛がられるのならアリですけどね。
ところで狐娘っていうと大体"きつね色"の配色だと思うんですけど、たまには黒とか白色でも見てみたいなって思います。決して飽きたとかという訳でなく、狐っ娘の"きつね色"や"巫女"といった属性がマンネリになってしまいそうなのを懸念してます。もっと可能性を!広げてください、お願いします!


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他の漫画はこんなかんじ。


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巻末カラーの快楽美少女図鑑は、方天戟(ほうてんげき)先生と 兎耳山アキジ(とみやま-)先生のお二方です。

「エロマンガ道場」はあるけれど「師範代一問一答」のコーナーはない様子。

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次号の掲載作家陣はこちら。
次号は2014年5月2日(金)発売!


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今月の三峯画伯。

[ 2014/04/11 00:05 ] ホットミルク | TB(0) | CM(0)

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