スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

COMIC 快楽天BEAST 2014年6月号 の感想

COMIC 快楽天BEAST 2014年6月号 の感想です。
成人向けの内容を含みますので、18歳未満の方は閲覧をお控えください。


kairakutenbeast_201406_001.jpg kairakutenbeast_201406_002.jpg kairakutenbeast_201406_003.jpg

表紙はぴょん吉先生。今号では初表紙の担当に加え、雑誌の最初と最後にイラストカードが付属しています。パ○コの中身が白い液体になっているのはどうしてでしょうねえ。
さらに、「プライベートチャット」という作品が掲載されています。カラーページはないけど、まあイラストカードついてたし、しょうがない。年上のお姉さんっていいよね!


kairakutenbeast_201406_004.jpg

今号の掲載作家陣はこちら。以下、一部漫画の感想です。
今回は新人さんをピックアップしちゃいます!

kairakutenbeast_201406_005.jpg kairakutenbeast_201406_006.jpg

常磐緑先生の「濃い目のソースはお好みで♪」。
あるお好み焼き屋でアルバイトする柄本羽奈ちゃんは愛想もよくはつらつとした性格で、確かにこんな娘の調理したもんは美味しそうだよなあ…。方言もかわいいよね!関西弁だよねこれ?なお偶然にも、巻末のBEAST48では、藤ます先生が広島風お好み焼きのことに触れてます。めずらしいねえ。
店内のテレビでは、店長の贔屓している野球のチームが打たれてしまい、不機嫌になった店長がリモコンのスイッチを入れると、羽奈ちゃんの秘部でローターが震え、激しく悶えてしまう。店員さんはこれを発作だと聞かされているようだが、目線が明らかにエロいです!どう考えてもバレてんでしょ。
閉店後、片付けの最中にそのことを怒る羽奈ちゃんだが、「我慢できる程度にして」とか言ったり、ローターを外そうともしない辺り、店長の言うとおり完璧に変態さんですね。店長も二人だけの店内でそんな娘を前に我慢できず、鉄板の上に羽奈ちゃんを寝かせ、口に勃起ちんぽを突っ込みます。
反抗的な言い方をしながらも本能的欲求には逆らえない。膣内をいじられながら、鉄板や半生のお好み焼きに例えて実況される。ゆっくりしたい、という羽奈ちゃんのリクエストがいいですね。口に突っ込んでいたちんぽからはそのまま精を吐き出すが、サービス残業はまだ終わらない。
鉄板の上に腰を降ろさせ、上下の口を濃厚に交じらせ合う。体勢を変え、今度はバックから。肉感的な羽奈ちゃんのおっぱいやお尻を掴みながら、舌は背筋へと這わせるのが個人的にはいいすね!(*´∀`)
そしてバックから一発出した後は、アヌスに先程のローターをねじ込ませ、抱き合う形で三発目を吐き出す。溜まっていたとはいえなかなかの絶倫ぷり、ゴチです店長さん!もちろん羽奈ちゃんのお掃除もグッドですよ!
ラスト1ページの後日談というか、オチも結構好きでした。羽奈ちゃんマジ変態エロエロ過ぎですわあ。

kairakutenbeast_201406_007.jpg kairakutenbeast_201406_008.jpg

ユズリハ先生の「甘えんぼのご近所さん」。やけにかわいらしいタイトルフォントだが騙されるな!NTR(NTL)だ!・・・・・・ところでネトリとネトラレって略称定まってないんですね。いっそNTLの反対をNTRRにしてしまってはどうか(NTR廃止派)。
近所のお姉さんのさゆりさんは、結城さんなる男性と懇意にしているそうだ。それに不快を示しているのが、はるくんなるガキンチョ。勝手にさゆりさんの家に上がり込み、下着にぶっかけるという通報モノの事をしでかしているのだが、はるくんとも同じく近所付き合いがあるため、通報はせず直接叱っています。
結城に対して嫉妬しているはるは、さゆりを押し倒して無理矢理に迫っていく。父子家庭のはるは母親を求めるようにさゆりの胸をしゃぶり、舌を絡めていく。潜在的に年下の少年に無理矢理されることを望んでいたのか、秘部は既に反論のしようがないくらいに湿っていた。
はるはそんなさゆりを気持ちよくさせようと舐めてゆく。途中ではるは逃げ道を、そのとき家に来ていた結城を呼べば終わるということを伝えていたのだが、さゆりはそんなことができなかった。そしてはるが挿れようとしたとき、止めて、ではなく「ゴムつけて…」と答える。本人も感じているとおり、明らかにさゆりは目の前の少年とセックスしたがっていた。
少年の一衝きは彼女の奥まで届き、表情は一層溶け出していく。はるはその一衝きだけでイッてしまったが、間髪入れずにもう一度挿入する。生で。
深く押し込まれる子宮の感覚、一度射精した後の耐久度、ゴム越しではない生での刺激が、さゆりの感情を支配していた。描写が短いのが残念だが、中出しはダメといいながらも両手足でガッチリホールドしているのは男心にはたまらない描写。拒否していた中出しも喜んでいるように見えます。
結城はきづいていないのか、結局さゆりもはるのちんぽ大好きになっちゃったよエンドでした。結城の描写が全くないから、寝取られてもかわいそうと思わないので、苦手な人でも読める…かも。

kairakutenbeast_201406_009.jpg kairakutenbeast_201406_010.jpg

笠屋もげる先生の「ほうかご調教タイム」。
非の打ち所のない幼馴染・上坂優衣に亮太少年は幼い頃からイジメられていた。というか、放尿を見られたり、全裸(頭に女性のパンツ装備)姿を携帯で撮影されたり、M方向に調教されていた。
それではいけない、なんとかしようと弱点を探し、友人から「完璧人間は逆の立場や予期せぬ行動にパニックを起こす」とアドバイスをもらい、実行する。
学校の準備室で一人だけの隙を狙い、マッサージをすると申し込む。存在感のあるおっぱいを鷲掴み、おっぱいのマッサージをする。変態と罵って抵抗するも、既に覚悟を決めている亮太くんには意味がなく。むしろ、自分の足を舐めさせていたことを利用し、優衣ちゃんも変態だろう、という事実を突きつける。
おっぱいのマッサージは効果的で、アソコは下着越しに見ても湿っていた。恥じらいつつも優衣ちゃんは、実は亮太くんが好きだったと告白する。喜ぶ亮太くんの愚息はバッキバキで、リクエストどおりキスの後挿入する。唇の重なるコマがないんですけどー!
仕返しのつもりで始めたけれど優衣ちゃんのオマンコの感触に我慢できずに射精してしまう。既にオチンポの感触に優衣ちゃんもハマっていて、彼の上で激しく腰を振る。
挿入されながらクリトリスをいじられおねだりするようになり、いつの間にか立場は逆転。強気な口調は敬語に変わり、専用肉便器になりたいと所望する。再度の中出し後は恍惚とした表情で、好きな人に求められて嬉しかったんでしょうね~。最後のページのオチは、優衣ちゃんが自分から大胆な下着を見せた隷属エンド。いやーたまんないっすね、自分しか知らない彼女顔があるのって!
ただ個人的には、亮太くんの敬語口調がちょっと気になったかなー。幼少のころからの刷り込みとか、マゾ調教されてたとはいえ…個人的な好みだな、うん。


kairakutenbeast_201406_016.jpg kairakutenbeast_201406_011.jpg
kairakutenbeast_201406_012.jpg kairakutenbeast_201406_013.jpg
kairakutenbeast_201406_014.jpg kairakutenbeast_201406_015.jpg

他の漫画はこんなかんじ。


kairakutenbeast_201406_017.jpg kairakutenbeast_201406_018.jpg kairakutenbeast_201406_019.jpg

次号の掲載作家陣はこちら。
来月号もイラストカードつき。表紙とともに担当するのはHamao先生だ!
今月号のイラストカードでは、最初のイラストは『BEAST SHOW-CASE 01 2014.06』、巻末のは『BEAST SHOW-CASE 02 2014.06』となっていたので、やはり今月号からから定例になるのかな?

次号は2014年6月14日(土)発売!

kairakutenbeast_201406_020.jpg kairakutenbeast_201406_021.jpg

48手紹介コーナー「BEAST48」の今月の担当は、最新単行本が発売されたばかりの藤ます先生。
今回は背面側位の一種"鴨の入り首"。激しい動きには向きませんが、その分妊娠中の女性を相手にするときや、疲れているときにおすすめの体位ですね。そういえば相手の女性もお腹が目立ってきているような…!?

kairakutenbeast_201406_022.jpg

今月号の三峯画伯

[ 2014/05/19 02:55 ] 快楽天BEAST | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://notasterism.blog.fc2.com/tb.php/60-c28c9d39







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。