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COMIC 快楽天 2014年7月号 の感想

COMIC 快楽天 2014年7月号 の感想です。
成人向けの内容を含みますので、18歳未満の方は閲覧をお控えください。


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表紙はホムンクルス先生。ちょろかわちゃんサイコーオオオォォォォッッッッ!!!!

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今号の掲載作家陣はこちら。以下、一部漫画の感想です。


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信じろ先生の「ぷにぷにインシデント」。何考えてこんなペンネームにしたんだろ。肉感新世代デビュー!なカラー8ページの作品です。
少年が風呂に入って体を洗っていると、幼馴染みのカスミちゃんが入ってくる。彼女は先輩に振られてしまい、愚痴を聞いて欲しいから入ってきたそうな。振られた原因はカスミちゃんがぽっちゃり系だからだそうで、女の子としてはそりゃショックでしょう、幼馴染みの少年に泣きながら気持ちをぶちまけていきます。
少年としてはむしろ彼女の行動が問題で、自分は全裸だというのに、カワイイ幼馴染みが強引に、しかもブルマ姿で入ってきて、背中流してくれるなんてきっとアソコは勃ちっぱなしでしょう。さらにはカスミちゃんは話の流れで突然脱ぎだし、たわわな双丘を露わにする。
少年はもう限界で、カスミちゃんを押し倒してそのデカチチでチンコをしごき出す。彼の言葉と行動に自信を取り戻し、彼に跨がり処女を捧げる。お互いに相手の体を味わいながら、中出してフィニッシュ。
事後うたりしてお風呂に浸かり、「私の体でボッキする男がこの世にいるとは…」なんて言っちゃうカスミちゃん。え、天然!?草ちゃん(少年)の返しも尤もです(*´∀`)

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ハードボイルドよし子先生の「いいこと」。だからこの先生も何でこんなペンネームなんだよ…。タイトルはシンプルだけど。こちらの先生も初登場です。
友達に誘われて泊まりがけで遊ぶことになった少年(ショタ)。遠慮がちな態度だけどしっかりした子ですね。しかしどういった経緯がはわからないが、少年は友達の母親とお風呂へ入ることに。こっちも風呂でか・・・。
少年はまだ知らないだろう、成熟した女性のもつ色気と、柔らかそうな女の躰。彼のちんちんもエレクト&オープンヘッドされ、おっぱいで扱かれすぐに出してしまう。友ママの行為はそれだけでは止まらず、一度しゃぶってきれいにした後は、座っている少年へ向かって腰をグラインドさせる。
性器同士の接触に快感を得るけれど、少年はそれ以上の快感を求めて、友ママを押し倒す。少年の急変に驚く友ママも、少年のまだ未熟な勃起チンポを奥まで挿れられ、犯される悦びを思い出し乱れる。幼くも本能的に膣内へ射精しそのまま倒れこむ。
先程の快感に惚ける少年に、よかったらまた来てと誘う友ママ、でエンド。初体験がこれとは。きっと少年は熟女好きになるな!一緒にお風呂とか、友達とその父親が何してたかとか、その辺の細かいところは気にしちゃいけないね!友達の母親を犯す、という背徳感も気にしなくてええんやで!

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きい先生の「布団の中の宇宙」。最近この先生の作品が凄い。自分の好みに合っているからなんだろうけど、きっとそれだけじゃない。あ、略すると先生の名前だ(・ω<)
舞台は合宿旅行の宿舎(「修学旅行」ってワード、使えないものなのかな?)。その旅行の最後の夜に好きな女の子の布団の中で、その娘のマンコを舐めている…。そんなことになったのは、少し時間を遡る。
同級生の女の子のお風呂上がりの匂いを堪能しながら、憧れの少女の隣へ腰を降ろす筆生くん。緊張して正座していた彼の足はしびれていて、隣の少女・四乃咲に触れられ大きく反応してしまう。その様子を見て無邪気に笑う四乃咲ちゃんの笑顔に照れてしまい、まともに見られない。いやー青春してんねー。
そこに駆け込んできた同室の女の子が、教師の見廻りが始まっていることを叫ぶと、部屋の面々は大慌てで行動。女子の部屋だったので男子は追い出されるが、先の件で足がしびれていた筆生くんは、四乃咲さんの布団の中、かくまってもらう。
重なる脚、触れる手、推定10~15cmほどしかない顔の距離。二人は無言で見つめ合う。ちなみに、先生の見廻りはクリアするけど、セリフ的にその後、廊下で見つかった生徒がいるみたいなんですよね。きっと追い出された他の男子だね。細かい配慮がグッドです。
そんな男友達を尻目に、というか既に意識外に追いやられていて。布団の中で密着し、学校のジャージ越しに彼女の胸をタッチして慌てたところに、四乃咲さんは顔を赤らめながらも「…おっきくなってる♡」とジャージ越しに彼の膨らみに手を添える。
まさしく夢のような展開。彼女は自分のチンコを触ってくれて、自分は彼女のアソコを触っていて。一層近くなった顔の距離でもまだ鼻先をかすめるくらいで、しかしお互いに感じている表情を隠さずに曝ける。いよいよイキそうになった彼の表情を四乃咲さんは見逃さず、口で咥えこんでそして、全部飲んでくれる。「布団…」「汚しちゃうトコだったね…♡」と常識的なことを告げる彼女の唇からは、自分の体液が混ざったものが覗かせる。
ーーそして冒頭へ、お礼にお返しに、彼女の足元にまわって、口と舌で彼女のアソコを舐めていく。また細かいとこなんですけど、最初のページで筆生くんの尻が布団から出ているんですよねwwww
舐めていくうちに程なく訪れる彼女の脈動。顔を隠す彼女の様子からどんな状態かは察したのでしょう。彼女は顔を隠す腕を動かし、彼を見つめる。その彼は彼女の意図を察し、後ろから己の分身を彼女の中へ滑りこませてゆく。破瓜の痛みから出る声をこらえる彼女に、思い出にいる憧れの少女へ突き立てる行為はさながら発情期の犬のよう。
ただただ腰を振るだけでなく、彼女のすすり声に気づいた筆生くん。腰の動きを止め、つい名前で呼びかけてしまうが留まり、彼女を心配する。彼女は平気だと言ってくれ、振り返り、涙を浮かべた眼で見つめる彼女。先程名前で呼びかけたことを察し、「かなでいーよ♡」と告げる彼女に再び感情が動き出す。
今度は向い合って正面から挿入する。彼女を気遣いゆったりと抽挿する筆生くんに手を伸ばし、遠慮しなくていいと言ってくれる四乃咲さん。…なんていうか、人心のコントロールが凄えなあ四乃咲さん。
そして想いのまま激しく体を打ち付け、絶頂に達する瞬間に愚息を抜いて、精液をぶっかけてフィニッシュ。いやーいい思い出ができたねニッコリ
二人のイチャラブぶりは勿論ですが、オチが秀逸でした(〃∇〃) 二人だけの世界に没頭していた二人ですが、四乃咲さんは同室の友達がよく寝ていると思いきや、みんな起きていてその様子を聞いていたという・・・w もんもんとして寝不足になったのはしょうがない。いい思い出ができたってことで(*´∀`) あまりのオチに、冗長になっちゃうけど男子サイドも見たいって思っちゃいました。


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みちきんぐ先生の「××でごめんなひゃいっ」。
学生への指導でつい我を忘れ、キレてしまった経緯を持つ男性教師。まあ、まだ若いみたいだし無理もねーわ…。しかし現実は非常で、それが問題になりこの教師はクビ寸前に。クビにされるとなればそのままという訳もいかず、名誉挽回のため生徒の更生を提案する。
背水の陣で挑むのは、不登校少女・萩原由々乃の復学。この娘、巨乳で超可愛い娘なのだが、小動物のような小心メンタルがとても厄介。彼女の話を聞こうとしても要領の得ない話し方で、思わず教師も怒鳴り返してしまう。過去の経験もありなんとか平静を取戻すが、由々乃ちゃんの思考ルーチンは何故か、教師のチンポを舐める、という行動に移す。
何故かっていうか、由々乃ちゃんは教師に誤ったとしても、身体での謝罪を強要するだろう、というネガティブ妄想をしてしまい、自分から深みに入ってしまう。さらには教え子と部屋で二人きりというシチュエーションが気づかぬ内にそうさせたのか、由々乃ちゃんに取り出されたときに既に大きくなっていたため、彼女を誤解させてしまっていた。
この男性教師も抵抗するが、パイズリにディープスロートまでされて、由々乃ちゃんの口内へ精液を吐き出す。精飲する表情が、無理矢理させられているというよりも単純に感じているようで、いいですね!
一発抜いただけではまだ雄々しく突き立つ教師のチンコ、由々乃ちゃんが慌てた様子から、彼女の膣内にローターが入っていたのを見つける。結局のところこの小動物系少女は、道具を使ったオナニーに病みつきになっていたがために不登校になっていただけだった。事実を知った男性教師は遂にキレ、男根未体験の彼女へ教育的指導をお見舞いする。
犯されているにも関わらず表情を蕩けさせ、さらにお尻を叩かれM基質を自覚させられる。すばらしいね、由々乃ちゃん!こんな娘に中出しとか最高じゃないですか。でも本当の目的は彼女を復学させることで・・・・・・あっ。
中出しした直後のフォローはどんなことしたかわかりませんが、翌日この男性教師は自分のやったことに頭を抱える始末。クビ確定だね!(*゚∀゚) と思いきや、なんと由々乃ちゃんが登校してくる。しかし実のところの目的は、教師からの指導が忘れられず登校してきたのだった・・・。よし、今度は制服や体操服でもできるね!!!!!!


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他の漫画はこんなかんじ。櫻井エネルギー先生の担当、どんな性癖持ってんだよ…(ドンビキ


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次号の掲載作家陣はこちら。
次号は2014年6月28日(土)発売!


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今月号の三峯画伯。前号は掲載されてなかったからか今号は2点掲載!
[ 2014/06/05 01:43 ] 快楽天 | TB(0) | CM(0)

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