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COMIC ホットミルク 2014年7月号 の感想

COMIC ホットミルク 2014年7月号 の感想です。
成人向けの内容を含みますので、18歳未満の方は閲覧をお控えください。


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表紙はぶーち先生。先生牛娘好きやねえ。たまにはジャージー牛もいいんでね?


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今号の掲載作家陣はこちら。以下、一部漫画の感想です。


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みずゆき先生の「最高の思い出」。何故カーチャンはノックをしながら部屋に入って来るのか?ノックするだけましです。
転入生の長谷川杏奈ちゃんは、池田輝明くんの幼馴染みだった娘。6年ぶりにこちらへ戻ってきたらしく、輝明くんに対して懐かしむように接してくるのだが、輝明くんの態度はなにかおかしい。まるで怖がっているようで…。
彼女の態度を訝しむ輝明くんだったが、家に挨拶に来た杏奈ちゃんの態度が豹変したことで確信する。"彼女は小学生のころ、性器を見せようとしたこと"を覚えていることを。…元々、女性の身体に興味のあった幼いころの輝明少年が迫ったことがそもそものきっかけだったが、彼自身はその現場を母親に見つかり、父親にも叱られるというトラウマ体験となっていた。
当時は運良く見せることはなかった杏奈ちゃんだが、そのことをずっと覚えていて。部屋で二人きりになったので、積年の想いを晴らすように、恥ずかしげもなく淫靡に迫っていく。小悪魔のような囁きにあっという間に陥落し、まずは尻ズリをリクエストする。
まるでセックスのような感覚にあっという間に果て、お尻やスカートを汚してしまう。と、そこへ輝明のカーチャンが。良かったらウチで夕食をと提案する母親に杏奈ちゃんは丁寧に受け答えーーノーパンで、愛液を垂らしながら。
邪魔はもう入らないだろうと、輝明のチンコを杏奈のマンコに挿れる。口の中で舌を絡ませるカットがいいですね~。体位を変えたり胸も攻めたり、杏奈ちゃんはその度に扇情的な反応を見せてくれます。
抽挿を繰り返す内、杏奈ちゃんはあの日のことを語ってくれます。ただ興味のあるだけだった輝明くんよりも、男の子よりマセている女の子の自分は、エッチな事をしていてドキドキしていたと。あの日から、初めて全部見られるなら輝明がいいと思っていたと、想いを告げてくれます。輝明くんにとってはトラウマの思い出を、上書きできるなら好きにしていいよと言ってくれる杏奈ちゃん素敵です。
二人のエッチはそのまま膣に射精して終了、思い出が最高のものになった瞬間でした。しかしオチは、夕食後の帰り道を送っていくときに杏奈ちゃんがノーパンで、部屋に忘れてきちゃったから、お母さんにバレちゃうかも♡なんて話す、やっぱり小悪魔な杏奈ちゃんでした。まあ高校生くらいなら許すだろ…。

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羽仁倉雲先生の「sweet smell」。
駅で電車を待つ井ノ上ちゃん。彼女は匂いに弱いらしく、人の多い電車待ちのホームで、ハンカチ片手に耐えていました。しかし憧れの先輩(♂)に偶然声をかけられ、驚いてハンカチを落としてしまい、そのまま満員電車に乗り込んでしまいます。
押し合う人の圧力がかからないように、向かいのドア付近で井ノ上ちゃんをかばう先輩ですが、彼女は憧れの先輩の匂いを至近距離で嗅いでしまい、「めっちゃオナニーがしたい」状態になってしまいます。匂いに弱いってこれかよ!
そして車内で人に押され、先輩に偶然抱きしめられたことで、彼女の理性の糸が切れてしまいます。お前の理性ボロボロだな!マスクくらいしとけ!(*´∀`*)
そして満員電車の中、先輩の脚を使ってオナニーをしだす井ノ上後輩。彼女の異変に気づいた先輩も最初は驚きますが、我慢できずに彼女の膣へ手を伸ばし、イキそうになったところで電車を降り、トイレの個室で二人きりになります。
後輩の異変を問いただす先輩、井ノ上後輩もテンパりながらヘンタイ疑惑の眼差しに反論します。ついもらした気持ちに反応し、井ノ上後輩に唇を重ねる先輩。一度電車を降りたり、理性的なしっかりした人じゃないですか。
お互いの気持ちの確認がとれたところで、後ろから挿しこんでゆきます。後ろから口調も荒々しくせめてゆきますが、先輩の匂いをもっと嗅ぎたいという彼女のリクエストに応え、彼女を半回転させ正面から密着体勢で、腰を動かしてゆきます。
そして彼女の中へ射精、その様子と抱き締めてくれる先輩に「しあわせ~~♡」と素直な感想を述べてくれる井ノ上ちゃん。素直な反応って嬉しいですよね!ここ駅のトイレだけどね!ちょっとエッチシーン短めで残念でした。
オチは、両想いになれてよかったね!ってのもありますが、終電逃してどうしようってオチ。『待って!あきらめるのはまだ早いよ!23:56発の上り普通列車を使って2駅戻ると0:07発の下り急行に間に合う普段なら間に合わないところだけど今日は9753Mって臨時列車が走ってるからダイヤがずれるんだよ ほら,この時刻表を見て。 書いてないけど23:36に貨物列車があるから9753Mをスジに入れると後続の673Mが2分遅れるだろ それで』(コピペ)
まあ、大学生くらいならそれなりに金持ってんだし、ホテルなりタクシーなり手段は十分、とマジレス。

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だらぶち先生の「絶対強者2」。「ものすごーく間が空いての続き物」らしいです。探したけどなかった(´・ω・`)
薫ちゃんの母親・小春ちゃんは若く綺麗で、娘である薫と比べても双子みたいにそっくりで、友達談では妹でもいけるほどだそう。その友達を駅まで送っていくため、そのうち来る彼氏の応対を小春ママにお願いする薫ちゃん。「まかせてー」と笑顔で返す小春ママだが、なんというかぽわぽわした雰囲気のお人なので読者視点でも若干不安…案の定留守番の間に寝ちゃってしまいます。
そこにやってきた薫ちゃんの彼氏ことヤスノリくん。大学の部活の送別会のようで、酒をたんまり飲んだらしく、ソファに眠っている女性が薫だと勘違いしてしまっていた。前述のとおり薫ちゃんと小春ママはそっくりで、ヤスノリくんもお義母様と顔を合わせたことがなかったらしく、結局起きない彼女にエッチなことをしようとします。
おっぱいをいじられる内に目を覚ました小春ママ。しかし天然な性格と寝ぼけた状態、加えて旦那とヤスノリくんが似ているらしく、エッチなことをしてくるヤスノリくんを旦那と勘違いして、そのままえっちなことを受け入れてしまいます。
お互いの話の整合がとれていないところもあるのだが、スパンキングも交えながら行為は加速し、人妻の中へと腟内出しコンプリートでフィニッシュします。いやー若々しい人妻ってだけでもチンピクものですが、やはり褐色肌はエロいなあ!
そこへ薫ちゃんが帰宅。ジト目でゴミを見るような目ですが、意外と怒っていない…?ヤスノリくんとしては彼女としていたつもりだったのに、気づいたらその母親とヤってたって…やっぱりお酒は怖いね!(結論)NRSを起こしても仕方のないのです。


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他の漫画はこんなかんじ。



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巻末カラーの快楽美少女図鑑は、しんどう先生と 睦月堂先生のお二方です。ああ、しんどう先生のカラーってこっちか。


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次号の掲載作家陣はこちら。
次号は2014年7月2日(水)発売!あの新堂エル先生が登場するのか!


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今月の三峯画伯。傘とか上級者だなあ。

[ 2014/06/11 01:03 ] ホットミルク | TB(0) | CM(0)

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