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COMIC 失楽天 2014年7月号 の感想

COMIC 失楽天 2014年7月号 の感想です。
成人向けの内容を含みますので、18歳未満の方は閲覧をお控えください。


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表紙はsian先生。「即ハメ☆ギャルびっち!」では表紙のギャルとカラーでエッチ!サバサバした性格が印象いいです。

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今号の掲載作家陣はこちら。以下、一部漫画の感想です。


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ボボボ先生の「リケジョ」。個人的には理系女子も文系女子も、もちろん体育会系女子もどれも大好きです!
新薬の研究情報を外部には出せないということで、部下の男性研修生×3を使って実験実験!測定対象は、勃起までの時間!?さすがエロ漫画と言わんばかりの薬ですね。薬で勃起させられ苦しむ研究員もいる中、その中の一人が実際にセックスしてみることを提案し、室長(むろなが)室長も提案を快諾する。
仮眠室に移動した計4名。おおう、室長自ら相手してくれるのかい。ギャグ系のエロ漫画なら、1対1で誰かがハズレクジ引いてしまうもんですが(^ω<)
実験のため嫌がることもなく、積極的な対応の室長。男なら誰もが目にいってしまう巨乳をさらけ出され、研修生も顔射してしまいます。その後は二人がかりで口にぶっかけ。ぶっかけ大好きです!
それを狙っていた残りの一人が口を漱ぐよう飲み物を渡すが、実はそれは研修生勃ちが飲んだ開発中の新薬だった。単なる媚薬ではなく勃起促進剤として開発された薬を女性が飲んだらどうなるかーーーふたなり化か!!!…ではなく、興奮剤のような効果を発揮し、先程まで履いていた下着がグチョグチョになる程に室長の女性器は濡れていた。
科学者として具体的に話せと言葉責めを加え、処女の室長でもためらいもなく、男性器の挿入をねだってきます。薬を飲んでからまだ射精していない残る一人の、極太勃起ちんぽを挿入されて、破瓜の痛みよりも快感が上回って、早々に絶頂を迎える室長。そして容赦な中出しをキメます。
そして他の二人も、今度はアナルにも挿れて二穴攻め。口にもフェラをさせ、3人同時に射精します。いい、チームワークですね!(^o^) エピローグのとこで、研究予算がカットされたことが通知されましたが、私費を投じて完成させようとするその心意気や見事です!

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シオマネキ先生の「オシエテカテキョ」。
賢也少年の学力に母親は不安になり、お隣に住む現役国立大学女子学生・怜佳さんを家庭教師として雇っていた。遊びたい盛りだろう賢也くんとしては幼いころに見知っているけれど、厳しくて怖い先生だった。しかし、このオッパイがある限り頑張れる!あ、思春期でしたかそうですか。
エロいこと考えているとペン先にそれが現れてしまい、怜佳さんに怒られる。エロ知識なんてないんでしょ?と仕返しに言い返すも、更に怒った怜佳さんは賢也くんの唇を奪う。…うん?めっちゃヤる気っすね。怒った怜佳さんの表情には、目覚めちゃいそうですね。
口唇とか恥垢とかm,難しい言い方をする怜佳さんは、じつは性愛研究も行っているとのこと。おおう、頭の良い人ってやっぱ違うな。賢也少年のそそり立ったペニスを入念に舐めて、怜佳さんいわく準備完了。フェラチオしながら怜佳さんの女性器は既に湿っていて、学習用のイスに座っている賢也くんのチンコに向かい合って腰を降ろす。
強気な表情は少しずつ歪んでゆき、彼の亀頭がポルチオに触れると、怜佳さんも気持ちよさそうな表情に変わっていた。イス壊れるんじゃないか心配ですが、解説しながらセックスする大人の余裕に、つい甘えてしまいそうです。ああ、こんなお姉さんがいたらなあ。
イキそうになり、中に出したいという賢也少年に、正常位で賢也くんの知識を試す?と挑戦的だけど気を遣った対応を示す。賢也くんはただ、身体全体を打ちつけて、怜佳さんとの快感に沈んでいく。最後はお互いを離さないよう密着しながら中出しでフィニッシュ。オチの最後の微笑みがいいですね。

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灰司先生の「後艶会」。旅館に務める若い仲居の青年・増田くんの語りで話は進みます。
旅館の女将である華枝さんは人妻だけど増田くんにとっては理想の女性で、彼女の姿に癒やされていた。その彼女が旅館の一室で、最近出来た後援会の一員の男性と交合していた。旅館はここ最近で経営が悪くなり、後援会の援助の条件として、一ヶ月間の特別接待を迫られていた。若旦那もそれを了承、女将は仕方なく、後援会の老人の慰み者とされ、増田くんはその様子を記録する役を押し付けられた。
後援会の老人達による夜の接待を見せられ憤りを覚えるも、彼自身それをオカズにしてオナニーして自嘲していた。接待は夜だけでなく勤務中にまで、玩具を使ったり性欲のはけ口にして、断れない命令を繰り返していた。
残り15日、老人たちは露天風呂の中で一斉に女将を犯していた。飽きる度に女将へのプレイはエスカレートし、今度は目隠しをしての乱交。アナルへの挿入をおねだりさせるが実はそれが旦那のチンポという。
こんな淫れた姿を見られ、嫌がる女将だが、旦那はそれほど怒りを見せず。むしろ妻を開発した後援会に感謝の言葉を返し、あまつさえ接待期限を取り消そうとする。尤も旦那は妻の気持ちなどいざしらず、返済期間を伸ばすことだけが目的だった。老人は女将のマンコ/アナルで二穴攻めして、先にイッたほうが負けという勝負をしかけ、旦那は簡単に敗れる。増田くんの語りで進むから分からないですけど、この勝負に負けた若旦那に腹いせでひどい扱いを受けたと想像してしまうと、気の毒で仕方ないです。
残り日数は少なくなって、後援会の連中は女将に、カップルの男性を誘惑して、その彼女にばれないようにセックスさせていた。そんなプレイがスイッチになったのか、若旦那の失踪した日に女将は、自分の意思で修学旅行生相手に、欲望を貪っていた。
オチが少々ミステリアスな感じでなんとも言えませんが、乱交をメインにいろんなプレイがあってエロい作品でした。

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他の漫画はこんなかんじ。


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次号の掲載作家陣はこちら。
次号は2014年7月17日(木)発売!

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今月号の三峯画伯

[ 2014/06/23 02:14 ] 失楽天 | TB(0) | CM(0)

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